2014年12月19日

本願寺さんの煤払い、そして京都市100人委員会。

12月20日は、本願寺さんの「煤払い」の日。
ことしはこの日が土曜日だから、
京都カラスマ大学の授業として
生徒のみなさんと一緒に参加することにしました。
何時から始まるのかしら?
「ネットによると、7時って書いてありますよ」
それだと、大阪や滋賀のひとも参加できるわね。

という、なりゆきだったのに。笑。

ここ数年、参加しているという
門前町の友人に詳しく尋ねると
「5時半の開門と同時に入るんダヨ」という。

5時半集合の団体行動……。

1秒でくじけそうになったものの、
協力してくれるスタッフがいるので、
大の苦手の早起きにトライ!!
いや、きっと完徹で授業に挑むわたし……

が、
授業を終えたら、その足で、
午後はこちらに向かいます。

京都市の未来まちづくり100人委員会

1年の成果発表会に、
コメンテーターとして登壇します。
徹夜明けの、銭湯から直行(笑)で
ご一緒させていただくのは、
フューチャーセッションズの野村恭彦さん、
西利代表の平井誠一さん。

これからの京都をつくるための
12のプロジェクト案が発表されます。
興味のある方は、ぜひ足を運んでみてくださいね。


”2014年12月20日(土)13:00START!”
京都市未来まちづくり100人委員会
5期プロジェクト構想発表会を開催!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これからの京都をつくるための
12のプロジェクト案が発表されます!
ゲストによるオープニングトーク
各プロジェクトよりプレゼンテーションと
会場の参加者を交えたセッションを実施します。
”未来の京都”に関心がある方はもちろん
対話・つながり・共有・未来・暮らし・ワクワク
観光・伝統産業・カフェ・夢・自転車・映像
修学旅行・着物・ユニバーサルデザイン…など
キーワードに心惹かれる方も是非お越し下さい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【時間】
2014年12月20日(土)
13:00〜17:00(12:30〜受付開始)
【場所】
みやこめっせ(京都市勧業館) B1F 第1展示場
(京都府京都市左京区岡崎成勝寺町9−1)
【参加費】 無料
【申込み】 不要
【収容人数】 300名
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【オープニングトーク】
◆野村 恭彦(TAKAHIKO NOMURA)
イノベーション・ファシリテーター
株式会社フューチャーセッションズ 代表取締役社長
金沢工業大学 教授(K.I.T.虎ノ門大学院)
国際大学GLOCOM 主幹研究員を併任
◆平井誠一(SEIICHI HIRAI)
株式会社西利 代表取締役
第1〜3期未来まちづくり100人委員会 代表
◆野池雅人 (MASATO NOIKE)
特定非営利活動法人きょうとNPOセンター
地域イノベーション研究所 事業部長
【コメンテーター】
◆高橋マキ (MAKI TAKAHASHI)
文筆家/NPO法人京都カラスマ大学 学長

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2014年11月20日

W学長、ドイツビール片手に「都市とアート」について語る!…のか?

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本業はライターで、
長年それで大人ひとり
食べてきているんですけれど、
わたしにはもうひとつ、
「学長」
という立派すぎる肩書きがあります。
遠いむかし、それは若かりし頃、
名刺を何枚も差し出す大人って

意味ワカンナ〜イ!

って思っていましたが、
つまり今やわたしも名刺を2枚持つ
「意味ワカンナイ大人」
になっているわけです。

が。

「学長」という肩書に対して
面白がってくれるひとと
「すごいですねー」
と言ってしまうひとがいて、
後者のひとにたまにお会いすると、
「大人って肩書が好きなんだナ」
と、ちょっとクールに思ってみたり。笑。

ほんとは、面白がってほしいのです。
面白がってもらわないと、

むしろ困るのです。よ!笑。

で。
今回、とっても面白がってくださった方がいます。
対談のお相手が「ホンモノの学長さん」なので、
役者不足は重々承知の上なんですが、
まっとうに面白がってくださったのが
なによりほんとうにうれしくて、
思わずふたつ返事でひきうけてしまいました。

面白がってくださった方は、このひと!

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Photography: Kanamori Yuko

ゲーテ・インスティトゥート(ドイツ文化センター)
ヴィラ鴨川の新館長、マルクス・ヴェルンハルトさん。


まだご本人にはお会いできてないのですが、
「京都カラスマ大学学長」
という謎の存在におおいに興味を持ってくださって、
今回、お招きいただくこととなったのです。

さてさて、
ドイツのアーティストたちと、
月とすっぽんW学長対談、
どうなることでしょう?
予測不可能なその顛末を、
どうぞ見届けにいらしてくださいませ。

おいしいドイツビールとともに、
お待ちしています♡


2014年12月6日 (土)15:00〜
Creators@Kamogawa〈日独クリエイターズTALK〉
座談会「アートは都市をどう変えるか」

Creators@Kamogawaは、日本とドイツのクリエイターが、Barのようなくつろいだ雰囲気で、アートを語り合うイベントシリーズ。
鴨川のほとりのヴィラ鴨川では、ドイツの芸術家たちが滞在して様々な創作活動を行っています。9月中旬〜12月中旬まで京都にレジデンス滞在したドイツの芸術家たちが、3ヶ月間の滞在最後に、世界のアートシーンに精通するアートジャーナリスト小崎哲哉氏の司会のもと、京都を拠点に活躍する日本人クリエイターとともに語り合います。

参加者:
ドロテー・クリオ (舞台装置・衣裳デザイナー)
アンドレアス・ハルトマン (映像作家)
イェルク・コープマン (写真家)
スヴェン・プファイファー (建築家)
建畠 晢 (京都市立芸術大学学長)
高橋 マキ (文筆家、京都カラスマ大学学長)
小崎 哲哉 (司会・構成)

会場:
ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川

参加費:
無料

詳細はこちらから!
ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川
「REALKYOTO」
http://realkyoto.jp/rkpicksevent/creatorskamogawa_03/
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2014年11月13日

はじめまして、京都。ふたつのD&D

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きのうの夜は、D&D京都呑み会。
ファン待望の、京都造形芸術大×Dがいよいよ11/29オープン!
とのことで、 ナガオカケンメイさんもご同席。
仏光寺の境内というロケーションも楽しみですが、
京都人の頭の中ではたぶん今、情報が混線していますよね。笑。

烏丸蛸薬師の旧北國銀行→flowing karasuma(赤煉瓦のビル)に
すでにオープンしているD&Dは、
ディーンアンドデルーカという、世界の食材店。

仏光寺の境内にこれからオープンするのD&Dは、
D&Departmentというロングライフデザインの
モノやコトをセレクトしたショップ。

混線、解けた? 笑
それぞれの中身をことこまかに紹介するのは
わたしの本職なので(笑)
春に向けて発売されるであろう、雑誌の京都特集にて。たぶん。
(取材執筆のご依頼お待ちしております♡)

で、写真はそのどちらのD&Dとも関係なく、
きのうの呑み会の会場だった、
松原商店街の「いろいろデザイン / iroirodesign」で
帰り際におみやげに持たせていただいた、スコーン。
正しすぎる組み合わせの小皿にて、本日の朝食の図。

京都の街の地図が、また少し変わりそうで楽しみです。
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2014年10月28日

たとえば、地蔵盆とか運動会とか。

Facebookとinstagramにうつつを抜かして
ろくに更新してないブログなのに、
日々読んでくださっている方がいることに感謝。
そして、「京都 町家暮らし」で検索して
訪れてくださる方が一定量いらっしゃるのに、
そういえばそんなカテゴリーがあることも
すっかり忘れていた長屋暮らし7年目。

7年目にして、
町内の「組長さん」なるお役目がまわってきました。
春のレクリエーション、夏の地蔵盆、秋の区民運動会、
そして日々せっせと回覧板をまわすのが主なしごと。
いや、もちろん、有事の際には、
会長さんを補佐して、
組内の7軒のリーダー役を勤めねばならぬのですが。

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掲示板も、ゼッケンも、出場するひとも、
なにもかもレトロな区民運動会では、
果敢に長縄跳びに挑戦するも、
2ジャンプ目でひっかかりましてね。
あとは、綱に引きずられて、お役目完了。

普段の生活では
どこにいってもたいてい「年長者」なのに
こうしてひとたび地域に入ると
「若いひと」に身分が変わる。
それが新鮮というか心地よいというか、
気分がひきしまるというか。

おもしろい。

そうだよね、わたしなんてまだ
人生のたぶん半分くらいしか
生きてきてないんだもの。
教わることは、まだまだたくさんあるのです。

どのこのおうちにどの人が住んでいるのか
わかってうれしいのはもちろんのこと、
女ひとり暮らしで年齢不詳、
ろくに家にいる風でもない、
絵描きだかなんだかよくわからない
(なぜか画家だと思われていたようです。笑)
わたしのことをちょっとは知ってもらえて
安心してもらえる、よい機会なのでした。

後半はとりたてて何もない。
ただひたすらに、回覧板をまわすのみ!


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2014年10月11日

ラジオ出演「α-DAYLIGHT CALL Fit for My life」♪

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2週続けて、jizueの片木希依ちゃんの番組にお招きいただきました。

α-station「α-DAYLIGHT CALL Fit for My life」、
次回の放送は、12日(日)正午〜。

10月5日放送の分は、さっそくアーカイブをネットからも聴いていただけます。
ええ、もちろん、世界中からアクセス可能ですよ〜!

「Fit for My life」10月5日放送分
http://fm-kyoto.jp/blog/fit_for_my_life/2014/10/05/
「Fit for My life」10月12日放送分
http://fm-kyoto.jp/blog/fit_for_my_life/2014/10/12/
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2014年09月26日

「舞妓はレディ」♪

久しぶりに、ゆっくり映画館へ(といってもレイトショー。笑)。

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音楽を担当された、ミュージシャンの種ともこさんのご縁で、
ほ〜〜〜んの少〜〜〜しだけお手伝いさせていただいた
舞妓はレディ』をようやくスクリーンで観ることができました。
はい、周防正行監督の最新作です。

何の映画か、監督がどなたかも知らずに、
ただほんのちょっとばかし相談に乗っただけなのですが、
しかも、果たしてお役に立てたかどうかは不明ですが(笑)、
でも、あ、アレがココ!というのが私だけにはわかるので
やっぱりちょっとうれしくて。笑。

京都の花街を知るひとと、そうでない人では
また見方が違うのかもしれませんが、
面白くて楽しくて、京都のことがちょっとわかる、
そしてなによりかわいい、
グッドエンターテインメントでした◎

岩本多代演じる古株の芸妓、
鶴一さんおねえさんの存在がよかったなァ…。

ただいま、京都で絶賛上映中。
リアルとバーチャルの混ざり具合があんばいよく、
それぞれの女優さんのキモノの着こなしも
いちいち目が離せません。
京都弁が聞き分けられるひとは
さらに3倍おもしろく観ることができます。

マキさん、どこお手伝いしはったんやろー、と
ニヤニヤしながら、観てください。笑。

で、種さんのライブも、近々京都にて。
秋晴れの週末、ちょっと贅沢なランチライブですよ。
こちらも、ぜひぜひ。

10月11日(土) 13:00開場/13:45開演
会場:京都 「SoleCafe」(京都市北区紫野東蓮台野町10-16)
出演:種ともこ(Vo,Pf)
料金:前売3,500円/当日4,000円(共に1ドリンク&1フード別)
予約・お問合せ:「SoleCafe」(075-493-7011)
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2014年07月31日

「にじゆら」と、手ぬぐいと、わたし。

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ことしもエアコンのない京都の夏を
汗だくでたまにクラクラしながら過ごしています。
「ことしは冷夏です」と言ってた
お天気予報のお兄さん、誰だ?
みなさんは、いかがお過ごしですか?

今週末に、芦屋でトークイベントがあります。
手ぬぐいユーザー歴14年のわたしが、
染めの職人さんと対談します。
当日参加も可能ですが、立ち見になるかもしれないので
直前でも予約がベターですよ。


高橋マキ(文筆家) × 板橋孝行(染職人) トークイベント

つくる、伝える。
〜「にじゆら」の手ぬぐいが、あなたのもとに届くまで〜

日時:8月2日(土) 15:00〜16:30
場所:スペースR 3階「Gallery R」(兵庫県芦屋市茶屋之町1-12)
参加費:1,000円(税別)

染めがにじむように、人柄もにじむーー。
そんなぬくもりが愛おしい「にじゆら」の手ぬぐいは、
どんな風に、どんな想いから生まれるの?
染めを手がける職人さんのことばから、
「にじゆら」ならではの
かわいさや使い心地よさのヒミツをなぞ解きます。

詳細/お申し込みはこちらから
http://www.ryu-ryu.com/cgi-bin/news/detail.cgi?no=641

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2014年04月13日

瀬戸内ゴーランド

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瀬戸内しまのわを巡る13の読み物
「瀬戸内ゴーランド」に寄稿しました。
そうそうたる執筆陣に
加えていただき、光栄です。

文庫サイズで、take free。

京都でも少しだけですが、
心やすいお店に置かせていただいています。
写真は、つくるビル2階のカフェマルニ。


あと、確認できているのは、
堀川丸太町の「ソングバードコーヒー
松原商店街の「iroiro
川端二条の「UNITE'

あ。
栞も一緒にもらってくださいね。

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2014年03月27日

3/29「五条のきさき市」と「いま、生きるように働くひと。」

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なにかと慌ただしい年度末。
春からの頼まれごとが立て続けにあり、
「履歴書」なるものを約20年ぶりに書きました。

われながら……すっかすか。笑。

学生じゃないんだから、
ほんとうは、これまでやってきたことを
わーーーっと羅列すればいいのでしょうが、
いまや「職業 高橋マキ」になってきたので、
「履歴」を系統づけて記載することがほぼ不可能。笑。

ま、あとはWEBでググってもらいましょうと割り切って、
結局、すっかすかの履歴書を提出しました。
その理由は、4月になったらお知らせしますね。

その前に。

3月29日(土)は、どちらも外せない
たのしみなイベントのダブルヘッダーです。
朝7時から運営スタッフとして準備に入るので、
午後のトークイベントまで電池が保てているか心配ですが、
どちらもわたし自身がたのしみにしているので
120%でがんばってまいります。


京都・五条「のきさき市」

昨年5月5日に続き、2度目となる五条の「のきさき市」。
今回も、五条のみなさんと一緒に、ボランタリーな立場で
京都カラスマ大学として主催・運営に関わってきました。
売上げをすべて京都カラスマ大学の運営に充当する
ファンドレイズブースも「サンクロレラ」前に出店します。
みなさんのお越しをお待ちしています♪

日時:3月29日(土)10時〜17時
場所:五条通の堀川〜河原町


ナカムラケンタ講演会「いま、生きるように働くひと」

生きるように働くというコンセプトの求人サイト
日本仕事百貨』を立ち上げられたナカムラケンタさんから
条件以上に人の想いを最大限共有する求人と、
そこから生れる人と人、人と社会のつながりについてうかがいます。
働き方から見えてくる生き方、仕事と人生の
バランスを見直してみませんか。
日本仕事百貨とシブヤ大学はいとこのような関係。
そんな関係もあって、高橋マキがインタビュアーをつとめます。

日時:3月29日(土)14時〜15時半(13時半 開場)
場所:ウィングス京都イベントホール
講師:ナカムラケンタ(日本仕事百貨代表)
インタビュアー:高橋マキ(文筆家)
▼詳細&お申込みはこちら
https://www.wings-kyoto.jp/event/event-all/wlb1403.html

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2014年03月12日

大人のおしゃれ手帖/CREA Traveller

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すっかりFacebookなまいにちで、
ここがすっかり放置されておりますが。
たまに、SNSをやってない方から
「ブログいつも楽しみにしています」
と言われて、おもいだします。笑。

わたしは変わらず元気です。

最近のおしごと。

宝島社から新創刊した雑誌『大人のおしゃれ手帖』創刊号で、
京都特集「アンヌさんと訪れる 通の京都、懐かしい京都」を
まるっとコーディネイト&執筆しました。
http://tkj.jp/osharetecho/

直前に、大分へ2週間という出張が入っていて、
綱渡りのようなスケジュールでしたが、
『In Red』時代からかわいがってくださっている
編集のMさんにお声かけいただいたからには
やらねばならぬで駆け抜けたおしごとでした。

全国誌なのに、思い切って(笑)
松原商店街と桝形商店街を紹介しています。

そしてもう1冊、
『CREA Traveller』2014年春号(文芸春秋)で
モロッコにいつか行きたいわたしが、
京都のとっておきについて書かせていただきました。
京都のなかでも、ふだんはなかなか行かない&紹介されない
「南山城」をフィーチャーしているので、ぜひご覧あれ。
http://crea.bunshun.jp/articles/-/4865

どちらもただいま書店で発売中です♩
posted by maki at 23:37| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする