2010年02月16日

あちこちミソキョー。

去年の2月の日記を読み返してみると、
無闇にクシャミが出たり、ラジオのことを考えたり、
今日とほとんど同じ日常がそこにあるのがおもしろい。
そんで、去年はKAZくん、ことしはカヒミさんの話だし。笑。

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去年のバレンタインナイトを一緒に過ごした(笑)
高橋美和さんが営む『百花堂』は、ただいま絶賛セール中。

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最近わたしが愛用していて、持っていると必ず
「かわいいハートたち(複数ハート)」と誉められる「椿コクーンバッグ」も
『百花堂』さんのオリジナルです。

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そしてなんと2万円以上のお買い上げで、
ミソジの京都』が1冊プレゼントされるキャンペーン中。
美和さん、すてき提案、ありがとうございまするんるん

ちなみにもう1件。
本屋さんでないところにミソキョー発見!!
上の棚にはオリーブオイル、左の棚には美味しいサブレ。
さて、これはどこでしょう?

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正解は、こちら

あ、ミーナ京都でも、こっそりPRさせていただいております。

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桜の季節に向けて、じわじわと街を攻める、ミソキョー。
街のみなさんに愛されてナンボです。
ひき続き、どうぞかわいがってやってくださいませ。

ちなみに、ことしのバレンタインナイトは、
うっちー&マイちゃん家で、ラクレットパーティぴかぴか(新しい)でした。

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ごちそうさまでしタ。満腹。


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2010年01月07日

Letter from Paris。

年末の出版パーティにお花を届けてくださった
錦市場の『千波』さんまで、やっとお礼を言いに行く。
ついでに(って言ったら失礼か?)大家さんへのお年賀を入手。
「こんぶ玉」ばっかり買うわたしに
「新作もどうぞ、試してみてください」とオマケもいただく。
うふふ、おおきにです。ニコニコ。クシュン。笑。

「そういえば、この間、パリの平松さんにもお買い上げいただいて」
と、ご主人もニコニコ。

そうそう。
ミソキョーのなかにもエピソードとして出てくるけれど、
もともと、この店を紹介してくれたのはアナウンサーの平松あゆみちゃん。
今は、旦那様の転勤でパリ住まいなのである。
ふふ〜ん、あゆみちゃん、元気かなあ?と思いながらうちに帰ると、
当の本人から、メールが届いていた。
友だちって、往々にして、そういうもの。
ちょっとうれしい、瞬間。笑。
10年ご無沙汰のパリに、心が飛んで行く、、、

あ。パリと言えば、枝國さん、帰ってきはったかしら?
奈良の講演、行きますよ☆


posted by maki at 16:57| Comment(3) | ミソジの京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月10日

ありがとうの余韻。

パーティの余韻に浸る朝。
花の香りを鼻腔いっぱいに嗅ぐ。
(パクチーの香りも、嗅ぐ。)

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ご来場、ありがとうございました。



火曜の夜のこと。

ミソジの京都』の編集を担当してくれたヤマグチさんが
「出版を祝う会」を開催してくださいました。
場所は、いつもお世話になっているflowing karasuma
弱小な我々の力では全館貸し切りは無理なので、
カフェスペースだけを貸していただいて、こじんまりと。
制作スタッフの打ち上げもまだだったので、
身内と、あと、本の中で紹介させていただいたみなさんに
ご招待状を送ってもらいました。

平日だし、突然決まったし、なにしろ師走だし、、、
まあ30人くらいでほのぼのやりましょう、と思っていたのですが
蓋を開けてみれば、50名の大人と、おちびちゃん1名が大集合!

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来られなかった方からも、お花や愛のあるメッセージをいただいて、
とてもありがたき、幸せ。涙。
ご来場のみなさんは、「お互い知ってるけど、会うのは初めて」
というような間柄の方が多くて、儀礼的な感じでなく
時折名刺も飛び交う、みたいな感じでとてもよい雰囲気でした。
風呂敷屋さんと手拭屋さんとか、お茶屋さんと茶人さんとか。
会いそうで、会わなかったりするもんです。狭い京都。

わたしはと言えば、せっかくの主役なのに、
パーティ開始の15分前まで大量の店原稿の校正と格闘。苦笑。
1時間前まで「何を着ていくか」という大事なことにすら
まったく考えが及ばなかった訳ですが、
ここはやはり、ミソキョーのなかで実は私自身が着用している
NINPのワンピースを冬仕様に着こなして、の、出陣となりました。

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(photo by ryoko yamada)

自分ではほとんど写真が撮れなかったので、
椿屋さんのブログから勝手に写真を拝借(ありがとー)。
題して、NINPファッションショー。笑。
靴は、クリスチャン・ラクロワのデッドストックです♪

お料理は、flowing 園田シェフのパーティメニューに加え、
マネージャーの平間さんが「ミソジの3!」と言いながら
サプライズでサーブしてくれた、3つ子のシュークリーム。
まもちゃん兄弟が差し入れてくれた太秦プリンに
楽々荘から、魔法のロール、そ・し・て!

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ジャジャーン!
老松』さんからいただいた「ミソキョー」特製和菓子!
そう、ケーキに見えるけれど、和菓子なんです。これ。
つまり、直径20センチくらいの、薯蕷まんじゅう。
しかもカットするとあんこが3層になっておりまして、
わたくし、すっかりハートを打ち抜かれてしまいました☆笑。



みなさん、本当にありがとうございます。
こんなに愛されている我が子ミソキョーは、
きっと読者からの愛ですくすくといい子に育って、
着々と売れてくれることでしょう♪♪♪
posted by maki at 02:29| Comment(2) | ミソジの京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月05日

おのぞみドットコム。

「京都のことはまかせなさい」
というコピーがすべてを物語っている
京都発のWEBマガジン『おのぞみドットコム』に
インタビューを受けました。

いつもはインタビュー「する側」なので
「される」という体験はとても緊張するし、
その上、職業病で、なんだかそんな自分を
さらに客観的に見ている自分がいるような感覚で、
これまさに分身の術。
なかなか、大忙しです。笑。

●おのぞみドットコム「真剣な会話
高橋マキ「街の人よりも常に一歩先を見ながら、半歩先をいきたい」

奥茉莉子さん、ありがとうございました♪♪

なにしろ、ミソキョーPR期間につき、
インタビュー、各種メディア出演、絶賛受付中です!

posted by maki at 14:15| Comment(0) | ミソジの京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月01日

12/8。パーティのご案内。

ミソジの京都』発売から約2ヶ月。

FM802ではヒロ寺平さん熱くがプッシュしてくださっていたり、
おとといは、記者である親友が産経新聞
あたたかな長文コラムを寄せてくれたり。
今週中には、ほかにも
京都が誇るWEBメディア「おのぞみドットコム」にも
インタビュー記事が掲載される予定があったり。

街のみなさんにじわじわとかわいがっていただいております
ミソキョーこと『ミソジの京都』発売を記念して、
担当編集者のヤマグチノリコさんが、
お祝いパーティを開催してくださることになりました。
制作関係者、掲載スポットのみなさまには、
ヤマグチさんからご案内がいっておりますが、
このブログをご愛読くださっているみなさまにも
ぜひともご参加いただきたく、公開招待状として掲出いたします。
会費制ですので、「祝ってやるぞ」という方はどなたでもお気軽に。

場所は、flowing KARASUMAにて。
思い起こせば、去年の12月にもここにいて、
熊谷和徳インタビューをしていました。
そしてちょうど1年後。
彼には子供が産まれ、わたしは本を産み落としました。
そんなことになるとは、予想もしてなかったなぁ。ふたりとも。笑。
なんだかこの歳になると、1年て、あっという間。
flowing開店前からの付き合いとなる
マネージャーの平間さんと園田シェフが、
とびきりの料理とサービスで出迎えてくださいます。

師走の急なお誘いとなってしまいましたが、
みなさまのお越しをお待ちしております。
(以下、招待状転載)

***

皆さま

こんにちは。京都百万遍の編集事務所「リヒトアルト」山口です。

弊社が担当をさせていただき、
光村推古書院様より9月に発売をさせていただいた
高橋マキ『ミソジの京都』(愛称ミソキョー)の出版を祝って、
著者・高橋マキさんを囲むパーティーを開催したいと思います。

本著制作においてお世話になった皆さま、
取材先の皆さま、京都の街を愛する皆さまと共に乾杯し、
おいしいお料理をいただきながら、マキさんにとっての
初めての著書の誕生をお祝いしたいと思っております。

師走のお忙しい中のご案内となり大変恐縮ですが、
皆さまお誘い合わせの上、おいでいただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。


☆☆ご案内☆☆☆

"高橋マキ「ミソジの京都」を祝う会"

■日時:2009年12月8日(火) 19:00〜22:00頃
■場所:flowing KARASUMA カフェスペースにて
京都市中京区烏丸通蛸薬師下ル手洗水町645→MAP
TEL:075-257-1451
■主催:リヒトアルト 山口
■会費:2500円(お料理+1ドリンク付)


気軽なスタンディングスタイルです。ご都合のよいお時間に
お越しくださいませ。また、会場準備の都合上、ご出欠を
12/4(金)頃までにお知らせいただきますようお願いいたします。
 
[返信先]
y@lichtalt.com(山口)まで。
(12/4以降も受付可能ですので遠慮なくお問い合わせください)
高橋、ヤマグチ両者の携帯電話番号をご存知の方は
そちらに「行く!」とご一報いただくだけで間に合います。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
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2009年10月25日

ミソキョー、ひとり歩き。

すみません。お騒がせしました。
明日の午後には復帰します。



著者不在の間に、ミソキョーがひとり歩きをした、、、訳ではなくて、
もちろん街のみなさんのおかげなんですけれども(ありがとうございます)
京都発信のWEBメディアに取り上げていただきました。

おのぞみドットコム
http://www.onozomi.com/knews/2009/10/onozomi-1.html

学生時代に愛読していた雑誌『Meets Regional』で
密かに憧れのライターだったバッキーさんのご本と
一緒に並べていただけて、この上ない幸せです。
書き手の森さんは、まだミソジ手前ですが、
スマ大わたしの授業も、いち生徒として受講してくれました。
うれしいです。いつもありがとうございます。

はてなブックマークニュース
http://b.hatena.ne.jp/articles/200910/504

いきなり「献本されました」と書いてある珍しい記事です。笑。
伺ったところによると、この「はてなブックマークニュース」の多くは、
物書き志望の学生さんたちがライティングしているのだそうで。
志のある若い人には、とてもよい鍛錬の場だと思います(求人あり)。
すべてが初々しくて、そこも含めて何だかうれしいブックレビュー。
(しかし kiyohero編集長、「ぐじ」のタイプミスだけ直しておいてね!)



そして、不在の日々が曖昧なままにエイヤーと決めてしまった
ラジオ出演のお知らせも。

27日(火)15:30〜16:00頃 α-StationKyoto Air Lounge

に、ゲスト出演させていただきます。
DJは、スマ大の銭湯授業PRのときにお世話になった林智美さん。
こんどは自分のPR。うまく喋れるかなー。どきどき。
FMラジオが聴ける方は、こっそりエアチェックしてください♪

posted by maki at 15:35| Comment(0) | ミソジの京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月08日

ミソジの京都、FM802へ行く。

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東京のちいさな書店にも「5冊置いてたヨ!」とか
「外苑前のリブロに平積みされてたヨ!」とか
うれしい『ミソジの京都』目撃情報をいただく今日この頃。
いち早く読んでくださったみなさんからの感想も
続々とちょうだいしていて、涙が出るほどうれしい毎日です。

そんな中。
なんと、大阪の「FM802」さんからお招きをいただきまして!
番組に、生出演させていただきましたーーー(うたは歌えません)。
証拠写真も、ほれこの通りっ(うたは歌えません)。

今年で開局20周年を迎えたおめでたい802。
コーフンの開局当初は、わたしなど、しがない大学生だった訳です。笑。
20年経って、スタジオにおし入れる、もとい、お招きいただける
立場になろうとは、夢にも思っておりませんでした。
ありがたや。ありがたや。

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出演させていただいたのは「FLIPLIPS」という番組で、
DJは、京都出身の尾上さとこさん。
今は大阪にお住まいとのことで、
「ミソジの京都」にドンピシャ☆な方でした。
たぶん、15分くらいいただいたのだと思いますが、
そりゃあもう、緊張、緊張。笑。
最後に「今日は、ありがとうございました〜」と言った途端、
あやのちゃんの♪クローバーがかかって、フニャリ全身脱力。笑。

さとこさん、ありがとうございました!
こんどは京都でデートしてください。
おばんざいじゃないもの(笑)、食べに行きましょう!

さて終わって、スタジオの外で冒頭のポラロイドにサイン。
名だたるゲストミュージシャンの方々と同じように(うたは歌えません)。
やー、楽しい! と、俄然元気になるゲンキンなわたし。笑。

最後には、開局当時から、802といえばこの人!の、ヒロ寺平さんにも
初めてご挨拶させていただいて、ご満悦☆なのでした。

ミソジの京都、これからどんどんお出かけしますよ☆
ハリスおばさんにも負けません。笑。

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posted by maki at 16:06| Comment(0) | ミソジの京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月26日

いよいよ本日、ミソキョー授業。

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日付が変わって、26日(土)。
午前10時半より、
京都カラスマ大学で「センセー」をやります。

なにしろ初めての体験ゆえ、
なにを話したらいいのかなぁぁ、
どうしたら50人の生徒さんたちに
喜んでもらえるのかなぁぁと、
ドキドキのあまり
うちの中をうろうろしながら
つらつらと考えていたら

部屋が劇的に片付きました。

考えるって素晴らしい。。。笑。
(ちなみに、長い原稿を書く時もこんな感じです)

私の勝手な予測では、
連休前に書店に本がババーンと並ぶ予定で
それを見ていただいて、
授業への気持ちを高めていただいて、
と考えていたのですが、
実は、我が『ミソジの京都』、連休中には
まだ書店には並んでおりませんでした。がーん。

でも!
この週末には、少なくとも
京都の書店にはお目見えする、、、はず!!
そして、かのAmazonさんでも買えるらしい!!
ので、みなさまどうぞよろしくお願いします。

と。

思わぬタイムラグが生じてしまいましたが。
ギャラリーRで先行購入してくださった方々、
いち早くお手元にお届けした掲載店のみなさまが
ブログに感想を書いてくださっています。
ありがとうございます。
ブログって、この「即効性」がキモですね。

なんやかんやで付き合いが長くなってきた
名前が一緒でふしぎなご縁の鳥取のマキさん
コラージュニッキ仲間のふじわらえつこさん、
愛すべきKrash japanが繋げてくれた
福山のお友達、北川貴子さん、
それから、
ミソキョーの中で最高の笑顔を見せてくださっている
Park cafe』の牧野さん!
GRAND GALLERY MAGAZINE掲載のために
せっかく写メってくださったのに、
スッピンですみませんでした。
オシャレブログなのに、、、ごめんなさい。涙。
ほんと、ありがとうございます。

て。

ブログしたためてる場合じゃなくて
あしたのお話の内容を、、、
続きは夢のなかで考えてみます(本気)。
人生は、ケ・セラ・セラ♪でしょ?

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posted by maki at 02:03| Comment(2) | ミソジの京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月12日

『ミソジの京都』2days限定先行販売です☆

【「高橋マキのわこもの暦」展、開催中!】

いよいよ、最後の週末!
というタイミングで、金曜夜9時、できたてほやほやのマキ本が
予定より1日半遅れで(笑)Gallery Rに届けられました☆
「いち早くギャラリーに」と、自らJRに乗って届けてくれたY嬢、
ありがとうございました。すべてはあなたのおかげです。

「マキさんご飯行きましょー」と、
たまたま仕事帰りに寄ってくれていたmasa夫妻、
「マキさんのいるところで仕事していーっすか?」と、
午後からずーっと仕事しに来ていたフユコが購入第1号。
スペシャルなひとときでした。ありがとう。

というわけで、今日、明日と、Gallery Rのみ!の先行販売いたします。
きのうまでにご予約いただいた方には、早速お手元にお届けいたします☆

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来場してくれた愛すべき友人たちが、ブログに書いてくれています。
書家の川尾朋子ちゃん、デザイナーの三上亜希子さん、
flowing KARASUMA』のマネージャー・平間さん、『ツバキ庵』のマミさん。
こちらも、心から、ありがとうを。

posted by maki at 10:03| Comment(4) | ミソジの京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月04日

マキ本、出版します☆

【「高橋マキのわこもの暦」展まであと1日!】

搬入日なので、柄にもなく早起きしています。笑。
芦屋は、わたしにとっては学生時代4年間みっちり親しんだ土地ですが
京都の友人・知人には必ず「(芦屋駅に)降りたことないわー」と言われます。
JR新快速に乗ったら、乗り換えなしで45分です。そして、駅から3分くらい。
うとうとしてる間に、着きます。笑。

と、言いながら、この日記にはまだ一度も書いてなかったのですが、
個展の準備と同時に、いや、岡山の旅より以前から
ライターとしての人生史上もっとも大きなプロジェクトにトライしていました。

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初の「高橋マキ 著」で、エッセイガイド、なるものを出版します。
友人たちの間では、なにも決まらないうちから「マキ本」と称され、
制作サイドでは「ミソキョー」と呼ばれております。
わくわくですが、ドキドキでグルグルで、てんてこまいです。

というわけで、きのうフライングして写真を掲載してしまった
永野さんと本多さん(ヨーロッパ企画)の「劇的ラジオ」に出演させていただき、
その中で、予想外に思わずどわーっと(笑)詳細が明らかになっております。
KBS京都ラジオで、今晩、22時〜24時より放送。
(マチャコ嬢、いつもありがとうございます☆)
タイトル以外、公の情報としては初公開。
お耳逃しなく!

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posted by maki at 07:34| Comment(2) | ミソジの京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする